エロ髭道中記








コンニチハ。エロ樽です。

今回は下ネタ爆発です。
下ネタはやめな!ボディにしな!な方は見ないが吉です。




















先日、髭が現れてからというものの…

ご奉仕スキルageをすっかりサボっていたので慌ててスキルageです。
(画面はご奉仕ギルドの上級サポート付きです)

























それでもやっぱり、ギルドマスターのあの髭には会いたくないわけで…



























まあ、ヴァナは広いので会う事もないだろうと思いつつ
のんびりと砂丘を歩いておりました。
















忍び寄る影が…

























「おい!今までどこほっつき歩いてた!?アァン!?」

髭様のご降臨キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!
後光さしてます。怖すぎです。











そして容赦ない怒号がバルクルムに響き渡ります。








「俺様を素通りするとはいい身分になったもんだなぁこのエロ樽がぁ!」

「ごめんなさいごめんなさい、ちなうんですちなうんです」



















「このナイフが見えるんだったら俺様をバストゥークへ案内しる」

いきなり言ってる事がムチャクチャですが逆らえるはずアリマセン。
















髭「それとうまいカニを食わせろ」




「はい…」














(見てないで手伝ってくれてもいいじゃんなー…)
髭「なんか言ったか!?」
「いえ、何でもありません」























なんとか蟹料理をその場で振る舞い、コンシュ入り。


















ああ、いつもの美しい風景も…











恐怖でかすんでみえるよママン

























そして、小道にて…

エロ樽はついつい種欲しさに、髭に無断で球根にアタック。






髭「あぁん?種がほしいだァ!?俺様の種をくれてやるからそこに座れ!!!」








髭「これが欲しいんだろ?アァン!?」
「はひそふてふ…ゴホゴホッ」



































グスッ…もう僕はだめだよ皆…


























そして性も根も尽き果てたエロ樽はグスタへ入った瞬間猛ダッシュ!!!
















なんとか髭を撒くことに成功!













「やったー!」










甘かった…

















諦めて最後まで送りとどけることにしますたとも…



























夜も遅いので野犬がうろついています。






ふと髭が何かを思い出したようです。








髭「ポンジョ!ポンジョじゃないか!」








なにやら良くわかりませんが、髭の愛犬だったようです。









髭にもこんな一面が…ホロリと感動していると




髭「どこほっつきあるいてたこのヴァカ犬がぁ!」
グサリッ












やっぱり髭は容赦ないよ!!!!!






















エロ樽はもう、愛犬の首輪を嬉しそうに装備する髭の後ろを
だまってついて行くしかありません。






























そしてバスに付いたときにはもうすっかり昼になっていますた。

バスがこんなに遠く感じたのは初めてです…。



















髭「ここまできたらお前は用済みだ。さっさとカエレ!」
髭の精一杯の感謝の言葉を受けて僕はのぶとい腕の中でデジョンをするのでした。
































スキルageは忘れずに・・・・

(゚д゚)バッ
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