| エロ髭道中記 |
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今回は下ネタ爆発です。
先日、髭が現れてからというものの…
ご奉仕スキルageをすっかりサボっていたので慌ててスキルageです。
忍び寄る影が…
髭様のご降臨キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!
「俺様を素通りするとはいい身分になったもんだなぁこのエロ樽がぁ!」
「このナイフが見えるんだったら俺様をバストゥークへ案内しる」 いきなり言ってる事がムチャクチャですが逆らえるはずアリマセン。
「はい…」
(見てないで手伝ってくれてもいいじゃんなー…)
エロ樽はついつい種欲しさに、髭に無断で球根にアタック。
髭「あぁん?種がほしいだァ!?俺様の種をくれてやるからそこに座れ!!!」
髭「これが欲しいんだろ?アァン!?」
そして性も根も尽き果てたエロ樽はグスタへ入った瞬間猛ダッシュ!!!
甘かった…
髭「ポンジョ!ポンジョじゃないか!」
髭「どこほっつきあるいてたこのヴァカ犬がぁ!」
バスがこんなに遠く感じたのは初めてです…。
髭「ここまできたらお前は用済みだ。さっさとカエレ!」
スキルageは忘れずに・・・・ |
| (゚д゚)バッ |
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