お久しぶりです皆さん。愛の歌い手エロ樽です。
なんだかんだと詩人AFもそろえちゃってキノコーーー!
最近は色々なエリアに行っている事もあって、なつかしの土地を踏んでいません。
ちょっぴり海が恋しくなってブラリとバルクルム砂丘に行きました。
(写真:あのころ)
あのころは怖いおひげがいたなぁ・・・
あれからめっきり見てないからバスで逮捕でもされたんだろうと思っていました。
そんな思い出に浸りながらセルビナに入ったところ、やさしそうなおじ様を発見。
あぁ、あの怖いおひげもこれくらい紳士的だったらなぁ・・・
おひげのおじさま「ム!エロ樽の匂い」
エロ樽「えっ!?」
スチャッ!!!
ヒゲ「クククッ久しぶりだなエロ樽!」
ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!
もうだめぽ。長らくのご愛読ありがとうございまs
しかし、ヒゲは前のような勢いはなく、優しく話しかけてきたのです。
ヒゲ「まぁ待て。今までは俺様が悪かった。だから一緒に釣りでもしないか?んぅ?」
どういう風の吹き回しでしょう?
困っているとヒゲはエロ樽の分の釣り竿や餌を、そっと手渡してくれました。
そこまでされるとさすがに断れません。
ヒゲに促されるまま一緒に釣堀へ行きました。
ヒゲの瞳が・・・ちょっと寂しそうだったから・・・・
ヒゲ「おぉ〜かかったぞぉ〜!大物だぞぉ〜」
いつになくはしゃぐヒゲを横目に、何故だか緊張してしまいます。
しばらく眺めていたのですが、
あまりにもヒゲが楽しそうなのでやがて一緒に釣りを楽しめるようになりました。
そこへ一隻の見知らぬ船が・・・。
ヒゲ「乗れ」
エロ樽「えっ!?」
そしてヒゲの言葉は容赦ない怒号へと変わります。
ヒゲ「クククッ!!バカなエロめが!ホイホイついてきやがって!いいから乗るんだよぉ!」
騙された━━━━━━(;´Д⊂)━━━━━━ !!!!!
脅されるまま怪しげな船に乗せられたエロ樽・・・。
ヒゲが背後でビッチリ見張っています。
ヒゲ「お前にはここでたっぷり働いてもらうからな!!!いいな!!!返事は!??」
エロ樽「・・・ハイ・・・」
何処へつれていかれてしまうのでしょうか・・・。
ツヅk