こ、こんにちは…エロ樽です・…(チョコンと座ってるの)
今日から始まりました新コーナー「怪傑熟女!心配ご無用」のお時間がやってまいりました。
どっかで聞いたタイトルなのは気にしないでくだだだだだ
「ちょっとぉ〜誰が熟女なのよぉ?」
ヒィイイイイイイイイイ!!!
「ゴメンナサイゴメンナサイ早速質問のオハガキg」
ウィンダス連邦/ゑ絽樽さんからのオハガキです。
『ミッションで大切な仲間がたくさんしんでしまいます。どうしたらいいでしょう…』
「チッ…樽かよ…」
「アノ…」
「なぁにぃ?」
「アドバイスは…」
「レイズすればいいじゃんハイ次」
「・・・・・・」
「エート次は、サンドリア王国の方からのお悩みです」
「サンドリャ!素敵なナイト様かしら…ドキワク」
サンドリア王国/禿さんからのお便り
『こんにちは。ボクは年下のお
「ハゲはカエレ」
「アノ…『ボクは年s
「何度も言わせるのかしら?」
ヒーン
「グスッ…最期のお便り…バストゥーク共和国の…グスッ」
「ガルカだったらブットバス」
バストゥーク共和国/タートルマンさんからのメール
『熟女さん。こんにちは。
僕は先日、スターオーブとムーンオーブを間違えてしまい亀BCに突入してしまいました。
恥ずかしいです…どうしたらいいでしょうか…』
「ゴクリ…イイ男☆…」
「これは…恥ずかしいですねぇ」
「気にしなくていいのよ…。誰だって間違いはあるじゃない?私だってちょっとしたミスして皆からドジッ子○ィ○たん☆なんて言われたりするもの♪だ・か・ら・こんなことで気にしちゃダメ。ううん、いいの。いいのよ!いいのぉ!なんならあなたのその亀を私の中でおお暴れさせていいのよぉおおおお!!!あなたのk」
一部不適切な発言があったことを深くお詫びします。
「というわけで…グスッ…今日は…エグゥ…ココまでで…ズズッ」
「もぅ終わりなのぉ?つまんなーい☆」
「こ、このコーナーでは皆さんからのお悩みをバンバン、バンバンお待ちしています…ウェーン」
「という次回からタイトルを正しいのに直しておかないとぶっとばす」
「またライシュー…・・・・・ ・ ・」
この仕事やめたいなぁ…。