こんにちは!エロ樽です。
お給料で買ったバーミリヲクロークも最初はぎこちなかったけど・・・
今はピッタリフィットしてますよ(*´д`*)ンフ
今日は久々のオフです。
外はすっかりいいお天気なので、
のんびりとヴァナの景色を堪能しちゃおうと思いマース。
どこに行こうかなー(゚Д゚ 三 ゚Д゚)
などとワクワクソワソワしてると何処からともなく…
ヒゲ:こんにちは!髭観光協会です。
サンドリアから研修をかねて無料で案内しまーす★
怪しげなヒゲが・・・
「う〜ん、観光つってもヴァナガイドで調べたりしたしなぁ」
「お客さん…髭観光協会のガイドはちょっと違うんですよ・・・」
「というと・・・?」
怪しげな金ヒゲは一枚のスナップ写真を取り出すと
神妙な面持ちで語り始めました。
「まずはこの有名なグスタの滝・・・」
「知ってるよー臥竜の滝だっけ?」
「実はこの滝・・・かの熟女が岸壁に斧をぶん投げ(ミストラルアクス)て出来たのを知っているかね?」
「!!!!!!!!」
「無理もない。この事実は隠蔽されたのだからな!」
「そ・・・そんな事実が・・・(((( ;゚Д゚)))」
「どうだぃエロ君。ヴァナには隠された事実が他にも沢山ある。
今日はそんな真実の世界を目にしてみないかい?」
うーん・・・せっかくのオフなのだけど・・・
熟女の秘密を知ってみたい気もするのでおながいする事に。
「ここはタロンギ大峡谷だね〜」
「ところでこの骨を見てくれ。こいつをどう思う?」
「すごく・・・おおきいです・・・」
「この骨はこの谷の至るところにあるのは知っているだろうが・・・
これら死骸は全てかの熟女がここに投棄したものだ」
「!!!!!!」
「当初はシャクラミに捨てていたらしいが・・・
殺戮を繰り返すうちにいっぱいになってしまい、外にまで及んだという理由だ。ちなみに不法投棄だ」
コワイヨー
「メリファトはっと・・・やっぱりこの骨だよね。
えっとガイドでは・・・
『その最大の特徴は、タルタル族に『ドロガロガの背骨』と呼ばれる、
優に東西数マルムにわたって伸びる白い棒状の巨大な構築物で、
メリファト山地を南北に分断している』ってあるけど・・・」
「ふんッ!そんなものは後からどうとでもつけられる。
真実はこうだ・・・かの熟女はタロンギからメリファトにまで殺戮の旅に及んだ。
そして巨大恐竜と7日7晩の激闘の末勝利。その肉を3日で食って捨てた骨だ」
「な・・・なんだってーーーー!!!(AA略」
「こんなコトはまだまだショートジャブにすぎん」
「ちなみにさらに北のソロムグに数多くあるクレーター、
あれは熟女がコカ肉でなさに八つ当たりした後だ」
「ヒェエエエエエエエエ」
大人の世界って・・・怖いよ!
「さて、次はジュノ征服編だが……・・・・・・・む」
「どしたのおじちゃん?」
「・・・・本部から撤退命r・・・いや急用が!ではさらば!」
/ja とんずら 髭
どうしたんだろう急に…。
まあいいや、おなかもすいたしそろそr
ゴッ
「ゴヴェエエッ(゚Д)∵;・ ゚」
熟女:何故ここに呼ばれたかわかりますね?
エロ樽:・・・・・・・・・・・・・・・・・。
ネタ提供thx/髭/ミジメ