ウウウ…こんにちは…エロ樽です。
前回知ってはならない事に触れてしまった僕は
熟女の私室に監禁されてしまいました。グスッ…
なんか手枷とか見えるけど
…ここではめくるめくアンナコトやコンナコトのオゾマシイ宴が毎夜開かれているのでしょうかっ!
もう何年も前から監禁されているというトンガリに良く似たボウヤが重たい口を開きます。
d:俺ぁもうここへ来てどれくらいたったかなんて分からねぇ…
エロ:…
d:毎日同じ部屋だが一度も慣れた事はないぜ…おまいさんも諦めな…
エロ:ガクガクガクガク
d:俺はあのおばさんに自慢のトンガリを弄ばれすぎて…もう2メーター近く伸びちまった。
このチュニックなしでお天道さまの下を歩けない体になっちまったわけよ
ま、尤もお天道様を拝める事は二度とないだろうがな。
エロ:(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガクガクガクガク
何と恐ろしい…!
エロ:ととところでこのミスラッ娘は?
d:あろうことか、チョコボで熟女の前を酒飲みながら蛇行運転して逆鱗に触れた哀れなミスラさ
エロ:ヒィー!
あぁ…僕も自慢のチョビ毛だけパンチパーマにされたりしちゃうのかしら…
これからどんな仕打ちを受けるのかもうガクブルしていますと・・・
「エロ君いらっしゃーい^^」
ピギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!
「でてらっしゃーい♪」
(゚Д゚; 三 ;゚Д゚)
「この間は髭と何のお話をしていたのかな^^
お姉さんにも聞かせてほしいな♪」
「なななにもッ!」
「正直に言わないと・・・後 は 分 か る な ?」
「(;゚Д゚)ヒィイイイ!」
脇目もふらずに逃げ出しました(;´Д⊂)
遠くへっ遠くへっ(゚Д゚;; 三 ;;゚Д゚)
走って走って走りまくって、気がつけば氷河。
「ふぅー、ここまでくれば大丈夫かな(;゚∀゚)=3」
さすがの熟女もここまでは追ってこれn
「まってー☆」
/\___/ヽ ヽ
/ ::::::::::::::::\ つ
. | ,,-‐‐ ‐‐-、 .:::| わ
| 、_(o)_,: _(o)_, :::|ぁぁ
. | ::< .::|あぁ
\ /( [三] )ヽ ::/ああ
/`ー‐--‐‐―´\ぁあ
「エロ君みっけ〜^^」
「ひぃ〜!」
「つ・か・ま・え・た☆」
ガッ
「( Д)・∴‥ ゚」 ゚
薄れゆく意識の中僕h(ry
こんにちは。エロ樽です。

「今日はきれいなおねいさん(棒読み)が街頭で
悩みをドッカンドッカン解決してくれる超豪華コーナーがやってまいりました」
「^^」
「あれ…なんでか頭がイタイな…」
「^^」
気を取り直して今日は町ゆく人の質問を…
・・・
・・・
「先生…誰もこっちみません…」
(気がきかないわね!話フリなさいよっ!)
ギリギリギリ
「イタイッイタイイタイ!」
「グスッ… ああ、あ、そこの人、ちょっといいですk」
「私に何か(゚Д゚)y-~」
(なぁにぃ?この汚い足はぁ!こんなの目の前に寄せるんじゃないわよっ)
ギリギリリギリ
「イタイ!イタイイタイ!」
「何かね?(゚Д゚)y-~」
「あれ?お髭のおじさん…どこかでお会いしませんでしたっけ・・・?」
(余計な事言うんじゃないよッいつでもこのタバルジンがあんたを狙っているんだからね…ウフフ…)
ギリギリギリリギリギr
「ナ、ナンデボアディバゼン」
「さぁチャキチャキやってちょうだい。カッコイイエルヴァーンにして」
「ハイ…グズッ…」
「何だろう、何かとても大切な事を忘れている気がするよママン…」