こんにちは。エロ樽です。
後頭部に謎の縫い目が出来てしまいましたが(たまに変な声が聞こえる)
今回のバージョンアpでオポオポ王冠がとっても欲しくなったので
揃ってないアイテム補完の為、今日は「幸運の卵」取りをしたいと思います。ムフ
幸運の卵はボヤーダだだだ!
芋虫と握手だぜ!
「がんばるぞー!」
俄然気合も入るってもんです。
「王冠の為n
「私の為に来てくれたんだ^^」
「!」
ザ・ワールド!!!
「私もあと卵だけなのー♪ソロじゃ怖くってできないのよねえ★エロ君優しいね^^」
「・・・・」
そして熟女は両手斧を片手で軽々と掲げて気合を入れた…
「がんばろ〜^^」
「・・・・」
「返事はぁッ?」
「・・・・はい」
そしてお芋狩り。
.。oO(((っていうかオバサンはイモどころファブだって軽くソロで出来るだろうに…)))
「何か言った?^^」
「いえ!なんでもありません!」
こんな調子でイモ虫を狩り続け…
しかし…卵は出る気配もなく…。
「ちょっと〜全然出ないじゃないのよッ!」
熟女の更年期障害が発動!!!
「おなかすいたわね。エロ、王国風オムレツ用意して頂戴」
「そ、そんな急に・・・つ、つくれません・・・ヒグッ」
「チッ・・・材料も持ちあるいてないの?使えないわねッ!
私の好みに合わせてどんな料理でも出せるようにしておきなさいよっ」
ボグッ!
「イタイッ!」
ウワーン!
酷いよ!酷すぎるよ!こんなのってないよ!
コッソリと抵抗してやる!
.。oO(ワガママカエレー!カエレー!ワガママカエレー!オババカエレー!カエレー!オババカエレー!)
精一杯の抵抗。心の中のシュプレヒコール。
.。oO(ワガババカエレー!ワガババ
「イモ虫の卵じゃなくてタルタルの卵をブチ抜こうかしら」
「!!!!!!!!!」
スミマセンヤメテウワソンナトコr(゚д゚)・∵. ガハッゴメンナサイゴメンナs(゚)・∵.д・∵゚. ガハッ
その後下半身血まみれで芋虫を狩っていた僕はどんな風に見えたかな・・・ウフ・・・
その後数え切れない程のイモムシを狩って、やっと卵が!
これで開放されるっ!!!!
「んじゃ、ロットイー
「タマゴブチ抜かれるのとパスするのどっちがいい?^^」
熟女は幸運の卵を手に入れた!
その後、熟女はカザムに赴き・・・
怯えて逃げ惑うオポオポをふんづかまえ、手に入れた卵を無理やりブチ込んだ。
・・・こうして、念願の王冠をふんだくったのである。
ほくそえみながら血まみれの戴冠式を独り執り行う熟女。
髭観光協会のパンフにはこんな一文がある。
「熟女が王冠を手にした時。それは飽くなき欲望の始まり」
・・・そう、悪夢はこれからだ。