こんにちは。エロ樽でs
ハゲ「今日はパパと新しいおうちを一緒に探そうな」
「・・・・。」
ハゲ「ん?照れてるのかなポテトボーイ」
「パパ、ウチにはそんなお金は…」
ハゲパパ「いやー、いい物件を見つけてな!!」
ハゲパパ「それともうヒトツ…」
「おまたせー^^」
ハゲパパ「紹介しよう。新しいママだ。」
「!!!」
「遅くなってごめーん;;」
「パ、パpあqwせdrftgyふじこ」
「キャ☆カワイイ息子さん♪よろしくね^^」
(ミシミシミシ)
「───」パクパク
ハゲパパ「ん?どうした?」
「照れちゃって、カワイイな^^ママって呼んでね^^」(ギチギチギチ)
「ハイ───ママ…」
一行はさっそく目当ての物件を視察。
「ここが家族3人の愛の巣になるのよ^^」
「・・・なんだか暗いよママ・・・」
すると突然熟・・・ママは斧を構えて走り出す。
「ウォオオオオ!鶏肉(おかず)ハケーヤン!」
「ビクッ」
「おb・・・ママ、鳥がいるよ・・・」
「ここは基本的に自給自足なのよ^^」
ナンダココハ。
「jy…ママァ、ウナギがいるよ…」
「それは私のペットのジョミー^^門番にしようと思ってるの♪
でも食用だから、まるまると太ったら食うかな^^」
「それに…・・・・・・・」
...
((( イケメンエル♂A「お姉さま!お夜食の御支度が出来ました」 )))
((( イケメンエル♂B「我々の気持ちデス!ご賞味ください!」 )))
((( 「あら♪気が利くじゃない^^」 )))
(((イケメンエル♂をはべらせて毎夜淫靡な宴を開くのよウフフ)))
(((そして獣どもを従えて…ウフフップリプリッ)))
((( 「ご苦労様^^その辺でいいわー^^」 )))
...
「なーんて…うふ・・・ウフフッ!アハ♪」
「マ、ママ……?」
「キッ!!浸ってる時に水さすんじゃないよっ!」
「アダッアダダダダダ」
ココ キケンナキガスル タスケt
「ここに決めちゃいましょうよぉ〜^^」
ハゲパパ「気に入ってくれたようだし、ここに決めるか!」
「嫌な予感がするよやめようよパp
「タマゴ食べたくなっちゃった^^」
ハゲパパ「ん?」
「エロ樽くんもここがいいんですって^^」(メリメリメリ)
「─────t」
タスケt
タスk
ts