緊張の夏・熟女の夏







こんにちは。エロ樽です。暑い日々が続きますね〜。

(゚Д゚)浴衣に身を包んで今日はウキウキパラダイス



























今日はとってもご機嫌です。




















(↑憧れのあの子)

なんてったって今日は憧れのあの子と
浴衣でシャカリキコロンブス。
























「夢の島までムフフ」

意気揚々に待ち合わせ場所に向かいます。


















と、そこに立ちはだかるビッグウーメン。

「エロくんおそーい(--メ)」
 ビクッ










キタヨキタヨー







「キモ試しこわいのー;;一緒に来てくれるわよね?^^」
何イッテンダ?コノオバチャン
「何かいったかしら^^」(/equip main 斧
「なんでもありません!喜んでと言ったんです!
さ!ご一緒に!!!」





















ふ…恋はノンストッピさ。
毎回毎回こうはいかないぜ?




(゚Д゚)憧れのあの子優先に決まってるじゃまいか。










モグ野郎に話しかけている間にトンズラかますサー








ソローリ








「モグじゃなくて斧で飛ばされたいみたいね?」
「ヒィッ!モグ!モグ!」




































...





何やらモーグリからシラフで心配されているような気がしつつ…


どどーん。怨念洞。
さぁ違う意味での恐怖の肝試しが始まったッ!




「やーん;;怖い(;_;) エロ君どこー?」








PT会話で襲い来る恐怖!






「きゃー!暗くてこわい〜;;」
「イヤー!」

.。oO(早くゴールして帰ろう・・・)

「やん;;ゴールできなかったらどうしよう;;」
.。oO(何もキコエナイキコエナイ)
「チッ!邪魔だねえ!このクソベリどもはっこのっこのっ」

 ビクッ
「ミス^^;」











途中、何故か逃げ惑うトンベリを発見。
しかし通り過ぎた直後喀血して死んだ。












何があったのかはあえて考えるのはやめた。















「あ、エロくんいた^^怖かったわね;;」
「う、うん・・・」
「なんで目そらすのかな^^」
















.。oO(何で熟女の右手に真っ赤な液体がついてるんだろう…?)














「ゴールも見つけたし、帰りましょう^^」(チラッチラッ

さりげに通りすがりのヒュームに色仕掛けをする熟女。

.。oO(逃げてー!逃げてええええええ!)





























...








「姫君浴衣ゲット^^」
「おめでとう…ございます…」







憧れのあの子との待ち合わせ時間はとっくにすぎてる…(´・ω・`)








タ ル タ ル す く い が う ま く な る のよね」

「え!?」








「さて…これから私のやる事にクチだすんじゃないよ?
邪魔でもしたら…エロもすくっちゃうから^^」
「(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガクガクガクガク」




















「さて食事の支度しなくっちゃー^^ウフフッゥ」

嬉しそうにタルタルだらけのウィンダスの街へ繰り出す熟女…。










黙って見送るしかなかった…。


























逃げよう。ここにいてはいけない…
























憧れのあの子とのシャカリキコロンブスも台無し(´・ω・`)
鼻水たらしながら飛空艇へ向かうエロ樽を待ち受けていた現実は…!









パ、パパーーーー!!!

(゚д゚)バッ
当ホームページに記載されている会社名・製品名・システム名などは、
各社の登録商標、もしくは商標です。

Copyright (C) 2003 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved