禁書







こんにちは。エロ樽で

「YOOOOOOOOOOOOOOOOHOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!!!」
「ビクッ!」





















「シッ、そのままで聞くんだ。後ろを向くんじゃないッ…」
「…な、なに・・・?」



















髭は静かに語り始めた…。
















「実は今回、髭観光協会が総力を費やし、ある本を発行した…」
「…本?」
「そう、その名も【熟撃退激戦記録】」
「!!!」













「シッ静かに!その本は、タイトル通り我々のtarget"熟"との激戦、
そして撃破に至る記録の全てが記されている」

「…そ、そんな本が…」
「勿論公には出来ない…しかし、髭観光協会は隠密に発行させる事に成功したのだ」
「…ゴクリ…」























「率直に言おう。400マソギルで特別に譲ろうじゃないか」
たかっ!
「我々の総力を費やした、いわば命ともいえよう。安くはないはずだ」















「よく考えるがいい…」























...


















「熟女に無理やりxxxxされたxxxの治療費xxマソギル…」


























「熟女のバイキング食べ残し代金xxxマソギル…」



























「熟女が八つ当たりしたクレーターの修理費xxxマソギル…」
































...

















「読むだけでつおくなれる熟撃退記録…」





プライスレス!!!!!


























「お金で買えない価値がある。買いたいものはヴァナカードで(゚Д゚)b」



















エロはブツを受け取ると、そそくさとモグハウスへ消えていった…。














ツヅk

(゚д゚)バッ
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