コンニチハ。エロ樽です。
今日はこの通りビッグに唸るエロネタです。お子様の目に届かないところでご覧下さい。
先日、ラテーヌなどうろついていましたところ、
日頃の鬱憤を晴らすかのように裸で疾走するヒュム♀を発見。
早速インタヴュー。
〜思春期の今〜
「ちょっと何よ〜、いきなりぃ」
「エ!?カメラ回ってンの?チョーヤヴァイじゃん!
顔見られたらパパに菊ほられちゃうもんね☆」
かなり焦っていた様子。
しかし、カコワル仮面のお陰で取材続行の許可がおりますた。
ヴァナの思春期についてインタヴュー。
=何故、そんな格好を?=
「ホラ、アタシって姫的存在じゃん?いろいろ気ぃつかうわけよねー。
そうしてかないと〜、アタシも皆もダメになっちゃうでしょ〜♪
でもやっぱりストレスとかたまるワケー
重いクソ発散するにはコレが一番っていうかー。さすがに顔はマズイからこんなの被ってるけどね」
=ご家族は?=
「ヒゲのパパがいるんだけどー。全然帰ってこないのー。
たまにかえってきたかと思ったら、すぐどっかいっちゃうしー。
でも変な遊びしてるのすぐわかっちゃうっていうかー。
だからアタシもなんとなくそういう遊び興味持っちゃってー」
=変な遊び?=
「っていうかー、分かってるくせに聞いてない?
こう見えてもアタシ、エロにはうるさいよ♪皆にはいえないけどね〜」
ということで、ヴァナに蔓延るリビドーを姫にご判断おながいしますた。
=ミスラの種族装備(特に赤ブルマはエロい)=
どうですか、姫。このライン。チラリズム。
「全然ダメ。赤ければイイってもんじゃないしー。あたしの胸元のほうが萌えるでしょ♪」
後ろからのヴィジュアルみるともうそんなことよりミスラとまんkしたくなりますが。
「(゚Д゚)ハァ?知ってるぅ?ミスラって毛すごいんだよ!毛!」
ここで突然姫がブチキレ
「もうだめ!全然だめ!全然わかってないじゃん!
特別にあたしのイケナイ遊び教えてあげるから。
顔は隠して写してね☆ミ」
「ハァハァ、もう我慢できないのぉ」
「はやくぅ」
ごめんなさい